白と黒と

チラシの裏

お手紙に現れる毛虫の話&お題箱返信

振りかえり記事があまりに中身がなかったのではやく更新したかったんですが、なんやかんやで4日も経ってしまいました。

寒いですね!はてブロ始めたの8月だから4か月も経ったのか~はやいなあ。

4か月の間に、ここきっかけで同担さんとの交流があったり、声優さん以外のジャンルの推しごとされてる方とも出会えて、ブログを拝見するだけでは知りえなかった色んなお話をきけて、視野が広がったな~って思います!充実してます!

充実してるがゆえにブログの更新頻度が下がる下がる。もっと器用になりたいです。

 

 

さて今日の議題ですが、何度目かになるお手紙の話をしたいと思います。今日は簡潔に書くぞ!

 

ずばり、

推しへ宛てたお手紙を書いてるときに、うっかり書き損じてしまった!

というとき、皆さんはどうしていますか??

 

私はというと…タイムリミットまでの残り時間による。って感じです。(いきなり回答があやふや)

以前どこかの記事に書いたかと思うんですが、夏休みの宿題を最終日にやるタイプの人間で、例にもれず手紙もギリギリにならないと書けないクズで…行きの新幹線の車中とかカフェでギリギリにお手紙の清書をすることが多いんです。

だから、だいたいあまり時間がない!(はやく書いとけよって毎回反省するのに改善されない)

なので当日書くときは、紙の半分より前で間違ったときは書き直し、後半で間違うと苦虫を噛み潰した顔になりつつ(笑)ちっちゃいシールとか貼って手紙の最後に「書き損じがあってすみません」的な一文入れる。みたいなのがテンプレになりつつあります。

回数書いてきて、(そもそも読んでると思ってないのもあって)意識が低くなってる部分も大いにあります。

シールで隠すのは、使ってるレターパッドが真っ白じゃないから修正ペンで修正は汚くなるなあと思って…修正テープとかで修正するほうがいいのかなあ。

皆さんは書き損じたらどう対処されていますか?

書き損じが嫌だからフリクション使うっていう方とかもいたりすると思うんですが…お手紙を日常的に書いておられる方のお話が聞きたいです!

 

もしかして書き損じたのに、書き直さないのは異端ですかね…?気になります…。

 コメントでも引用でも何でもいいので言及してくださる方がいらっしゃったらいいなあ…!

(コメントは承認制なのでどうぞお気軽に!)

 

 

話は変わりまして、お題箱に質問を書いてくださった方がいらっしゃったのに今更気づいたので*1お返事をば!

 

駄目絶対音感、ありますか?

駄目絶対音感…アニメとか吹き替えとかで、声だけの情報でどの声優さんが演じられてるか当てられる特殊能力(笑)のことですよね!

 

うーん…まあまああります!

 

女性声優さんは某アイドルゲームコンテンツに出ててバッチリ認識してる方とか、推してる声優と共演とかがある方くらいじゃないと声は判別できないですね…。

男性声優さんは、若手!ド新人!って方と、大御所の方は把握できる耳力(?)が備わっていないですが、最近ソシャゲとかに出てたりするような中堅~若手あたりはだいたいわかるかなあ…

これあんまり言っちゃうのはアレですけど、最近名前を変えてでなければならないCD(オブラート)に割と若手の方が増えてるので、見たことない名前を見かけたら試聴聞いて誰なのか当てる遊びをやります。

みなさんやりま…す…かね?この遊び… やらないですかね??

 

いろいろな役を知った今なら判別できるけど、以前は判別できなかった方もいたなあ。

例えば、今聞いたらたぶんわかるんですけど、昔は花江さんと小林さんの声はどっちがどっちかわかってなかった時がありました。

あと、野島さん・間島さん・前野さん・小野さんが出演されてた某BLCDは原作読んでなかったのもあって誰がしゃべってるのかわからないところがあったりとか…

基本は地声を聞く機会があって、個人を認識したらだいたい判別可能になる気がします。

というか、声優さんのファンやっておられる方はだいたい駄目絶対音感を自然と身に着けるんじゃないかと思ってるんですが、わかんないままの方もいるんですかね?

「この声キャラにぴったりだなあ~」って感想より「あ、このキャラ〇〇さんだ」という気づきが先にくるのって、いいことなのか悪いことなのか…ってたまに自問自答しますが、もう脳に刻まれてしまった記憶はどうしようもないですよね。作品見聞きしてるときはあんまり考えないようにしてますが!

 

ということで、お題箱返信でした!ご質問ありがとうございました!

 

 

記事書いてたら書きたいことが湧いてきた気がするので、また近々書きに来たいです!とか言ってたら更新滞るかな…。

とりあえず今回はこの辺で!

*1:DMが仕事してくれませんでした